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平家派が同年代ですが…

堂本光一さん 三宅健ちゃん 小山慶一郎くんと気づいたらK担でした(*゚▽゚)ノでも担歴が最も長いのは平成生まれの八乙女光くん(Kじゃない)14年だったりするw

ジャニヲタとテニミュヲタは被るのか

はてなブログの使い方イマイチ分からないのですが…私インスタもFacebookもやっとらんしTwitterも見る専門なので他の方のはてなブログを探すってのがどうしたらいいか分かりません。

 

とりあえず「はてな ジャニーズ」で検索したところ見つけたブログのジャニヲタさんがテニミュを観に行ったという記事をかかれておりまして、ジャニ→テニミュ→ジャニな自分にとってとても興味深かったです。

 

元々ジャニヲタな私がテニミュにハマったキッカケはニコニコ動画にありました。《テニスの王子様》の原作の熱烈ファンであった娘の影響でテニプリはアニメ全話見ております。今でも原作者の許斐剛先生(たしけ神)のTwitterはチェックしてしまう程度に好きです。

このように原作好きな為最初テニミュはなかなか観る気になれなかったのですがニコ動でテニプリパロ作品を漁っていたところ[初代氷帝]と2代目青学の試合の動画に遭遇 その時の手塚部長の役が城田優(しろたん) 跡部様の役が加藤和樹(和樹)という今や売れっ子のミュージカル俳優さんだったわけです。

なもんで「なんだこのクオリティの高さは」と思ったのもあるんですけど大石役の鈴木裕樹(ずっきー)の歌の下手さにこれがテニミュ…好きかも…と何かわからない緩急の中毒性をくらい完落ちしました。忍足役の斎藤工(たくみ)が原作のイメージ通りすぎてすんなり受け入れられたってのもあります。

 

さてジャニヲタというものは大抵[シンメ]というものに弱いと私は思っているのですが、このテニミュにもダブルスのコンビというわけではなくても「コンビ 相方」な人達が存在します。先にあげた《和樹 たくみ》の2人は氷帝の2TOPとしてその神々さを魅せつけてくれるし、《ずっきー あらやん(乾役 荒木宏文)》は同じテニミュオーデ且つdボ仲間で夫婦と呼ばれている事など知っていると舞台上ではそんなに絡くても舞台裏映像でかなり萌えれます。そしてテニミュは色々含めて観ていくうちに必ず推しに巡り会えます。そのまだ無名の子達が売れだしていく面白さはジャニーズJr.に目をつける面白さと同じであります。

 

そんな感じで私は青学6代目のシーズンまでいろんな子に目をつけてきました(1番好きなのは初代立海 柳生役 馬場徹くん)が、ジャニヲタに戻るキッカケとなったのが同じニコ動で《KinKi Kids》の動画を見つけちゃった事にあったりします。

 

あれだけ新しい子見つける楽しみを見出していたのに今更超ベテランおっさんコンビの気づいていなかった新たな魅力に夢中になってしまったのですw

 

ちなみにそういった意味で新しい子に出会えるジャニーズJr.をタッキーTOPの黄金期から見続けてきたのは楽しかったな。そしてYa-Ya-yahの第一回放送から気になり14年追いかけていたHey!Say!JUMPの八乙女光くんもJUMP10周年になろうとしている今「JUMP売れたな」って確信が持てるようになって来たのでそろそろファン卒業しようかと考えていたりもします。

 

最近はベテランさん達の新たなる魅力をもっと世間に気づいてもらいたいなぁと考えている次第であります。